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害獣対策グッズの紹介

害獣対策グッズの紹介②

近年ニュースでよく取り上げられるように害獣による被害が非常に多くなってきました。田畑、果樹園における食害はもちろん、民家への侵入被害も多くなってきております。そこで、害獣を寄せ付けなくさせるグッズを紹介します。

アニマルブラスター(スケアクロウ)が日本初上陸

害獣駆除の決定版!庭に来る野良猫・野良犬や田畑に来る夜行性の害獣(猪・鹿など)をどうにかしたい方におすすめ。

アニマルブラスター(スケアクロウ)
アニマルブラスター(スケアクロウ)

赤外線センサー(熱線付き)で害獣の動き&温度差を感知し、害獣に水を強力に噴射します。水だけで撃退するので、自然に優しく確実に効果が出ます!

機器に内蔵されている赤外線センサーの感知含意は、半径、最大10メートル(中心角約120度の扇型)で、赤外線センサーの感知調整ダイヤルにより、自由自在に調整可能!

赤外線センサー感知範囲内で動物が動くと赤外線センサーが動物の動きや温度差(=庭などと動物の体温の差)を感知し、スプリンクラー部分から水を噴射し、害獣を撃退します。

また、噴射パターンを見極められないよう、ランダムに水を噴射して、害獣の水噴射に対する慣れを防止します。

アニマルブラスター有効性

害獣は、皆水に濡れるのを極度に恐れ嫌がる本能を持っています。
多くの害獣の体毛には、撥水性(水をはじく性質)がなく、体温が奪われるので、水をかけられるととっさに身の危険を感じます。
そして、その害獣は、「その場所は危険な場所だ!」と学習し、徐々に寄り付かなくなります。

バード・スパイク

簡単設置で、野良猫、イタチ・ハクビシン、鹿、猪などを効果的に駆除・退治・撃退・対策!

バード・スパイク
バード・スパイク

コンクリート壁や庭、庇、野外などに設置して害獣対策。
ロッドが細く至近距離からでも目立ちにくく、
美術館や博物館などの歴史的建造物、鉄道駅等で広く使われています。
コウモリの出入り口に設置して侵入対策、塀の上などに取り付けて、ネコの侵入対策にも利用できます。

バード・スパイク有効性

動物を傷付けずに寄せ付けなくして、害獣対策!
建物外壁の凹凸部分、窓枠、屋上、街路灯、看板、バルコニー、ベランダ、手すり、エアコン室外機、軒・庇・雨樋、駐車場、倉庫、工場等、様々な場所に簡単設置!
ジェル剤のように建物や壁を汚すことがありません。

単体あるいは組み合わせで、自由自在・簡単に設置可能!
柔軟性があるので、任意の角度で曲げられます。また、曲面に沿っての設置も可能です。(家庭用のはさみで簡単にカットできます。)
シリコン接着剤(市販の工事用や屋外用など)、ワイヤー(針金)、ビス・釘・ネジなど、設置面に合わせた多様な方法で、簡単に設置が可能です。

どの害獣も、みな、バード・スパイクのような“物理的な障害物”を避け寄り付かなくなる『学習能力』を持っていますので、バード・スパイクは、害獣の対策にたいへん効果的で優れています!

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